なぜか、自分の目が怖く感じたあなたへ
ふと鏡を見た瞬間――
「なんだか、私の目が怖い…」
その違和感を、ただの疲れや老けのせいにしていませんか?
部屋が片付かない。顔がどんよりしている。
どこか心も体も、重たい…。
それはもしかすると、あなた自身の内側からのSOSかもしれません。
そしてその声は、「エネルギー」のレベルでの乱れとして、
あなたの体・感情・空間にあらわれている可能性があるのです。
体・感情・空間がすべて繋がっている
今回ご紹介するTSCセッションでは、
「自分の目が怖く見える」「家がぐちゃぐちゃ」「顔が老けた気がする」
というご相談をいただきました。
一見バラバラに見えるこれらの不調――
実は、深いレベルでひとつにつながっていました。
【霊的・空間・家系からの影響】
◎体の不調の裏にあったもの霊障
- 依頼主ご本人のエネルギー状態(霊障)
- 生霊:3体
- 受信機の楔:左首・左背中
- 悪魔:2体
- 魔女:2体
- ご家族にも連鎖していたエネルギーの影響(霊障)
- ご主人:生霊2、未成仏霊27、悪魔3
- お子様:未成仏霊27、悪魔3、祟り神、合宿先での影響
- 空間(家)の状態(霊障)
- 浮遊霊16、生霊3体が滞留
これらが心身の緊張だけでなく、
「片付けられない」「顔が老けて見える」などの
現実の“現れ”として強く作用していたのです。
【心の中に潜んでいた思い込み】
調整にあたって、まず最初に明らかになったのは
「自分には価値がない」という深層の自己否定でした。
▼ 表面化していた思い込みの一例
- 私は価値がないのが当たり前
- 頑張らない私はダメ
- 自分の意見を言うと浮いてしまう
- お金を稼ぐのは苦労がつきもの
- 私は信頼されない存在
- 人生には正解があり、そこから外れる私は失格
これらの「当たり前(思い込み)」は、知らず知らずのうちに
体を重たくし、空間を散らかし、
本来のエネルギーの流れをせき止めていたのです。
【感情と経絡のつながり】
さらに、クライアント様の内側には
次のような感情が蓄積されていました。
- 心に存在していた感情:
激怒・憂鬱・後悔・憎悪・避けたい - 体に残っていた感情:
悲嘆・羞恥・憂鬱・楽観(偏り)
▼ ここからアプローチした経絡
- 陽維脈、陰維脈、陽蹻脈、帯脈、衝脈 など
➤ 感情の電気信号や情報記憶が通る道すじに調整を加えました
【ご先祖様からの回答と親子関係の影響】
幼少期(6歳・11歳)に
お母様から向けられた過度の“過保護”と、
そこに含まれたあらゆるネガティブな感情――
その記憶が、
今なおクライアント様の「ホメオスタシス(恒常性)」の中に組み込まれ、
人生に制限をかけ続けていたのです。
【統合の言葉】――「自分の世界を創ってほしい」
調整の最後に出てきたキーワードは、
「自分の世界を創ってほしい」でした。
あなたは、他人の期待や評価の中で生きる存在ではありません。
自分自身が心地よく、穏やかに、自由に生きる世界――
それをつくっていく力が、あなたの中には確かにあります。
【未来へ】もし、あなたがいま違和感を感じているなら
- 自分の目が、どこか怖く見える
- 家の中が片付かない
- 顔が急に老け込んだ気がする
- 仕事をしたいけど、環境が整わない
そんなときは、一度「内側からの声」に耳を傾けてみてください。
TSCセッションでは、
体・感情・家系・空間・霊的次元までも統合して
あなた本来のエネルギーの流れを取り戻すお手伝いをしています。
【次の一歩】
あなたの世界は、今この瞬間から変わりはじめます。
「私は変われる」
その言葉が、きっと新しい流れを引き寄せます。
セルフケアで難しい場合は、手当てを受けてみて下さい。
また、TSC(武田式SIN言霊療法®)のスクール/講座を受講したいと思われたら下記のリンクを参考にして下さいね。


